プロに学ぶ

どうも。餃子で米が食べたいぼくです。

さっきyoutubeで平野美宇の試合を見てました。

いやー、すごいです


あれで17歳ですよ?世界ランキング8位だそう


少し前のアジア選手権で中国勢を倒しまくって優勝した時からすげーとは思ってましたが


プロ選手、アスリートから学ぶことってたくさんあるのです

上を目指している人たちはたくさんの失敗をして、その失敗を次に活かす努力をしています


バカラプレイヤーも同じような心構えである必要がある。負けることはゲームの内。いちいち負けの影響を次に引っ張るのは心理的に良くない


プロは結果が全て。結果はどうなるかわからないが、必死に練習し長い間、自分のスキルを磨き上げて行く


バカラも同じ考えでなくてはいけない。少ない資金で短期間で楽して大儲けしようとしてはいけないのです。みんなと同じ考えでダメ。その他大勢の逆をいかないと


少ない資金で短期間で大儲けするの逆はまとまった資金で長期スパンで実力を磨いてゆっくりと資産を作っていくなのです


そして参考になるのはプロスポーツ選手やアスリートだけじゃない


なにかに没頭できる人


こーゆー人は投資家に向いているそうです


例えばゲームが死ぬほど好きな人


プラモデルが大大大好きな人


爬虫類マニアの人


なんでもいいんですよ。部活でなにかに熱中したことある人


とにかく、それが好きでそれをやってる時は時間が経つのがあっという間


食事もとらないで12時間くらい余裕でできてしまう


そーいった自分の大好きなことには目がない人は、没頭したことが過去にある人は投資家に向いている才能があるといいます


それはなぜか


なにか没頭するということはそれをもっと知りたい!


出来るようになりたい!


絶対に負けたくない!


それについてわからないことなんてないっ!


なぜそーなるんだろう?


なぜ出来ない?


どーしたらもっと良くなるんだろ?


とにかく四六時中考える


色々やってみる


ありとあらゆるものを使って調べる


からです。


街中、普段の生活、なんとなく目に付いたもの


それらを全部結びつけるのです


投資は簡単じゃない


ちょっと仕事以外でお金が少し入ったら嬉しいなぁ


空いた時間で少し稼ごう


周りも結構やってる人いるし、自分もちょっとやってみうかな


こんな人がわんさかいます


四六時中そのことだけを考え

常にアンテナを張って気になることがあったら調べる

誰にも負けないくらいそのことにはついては勉強してきたし、今も勉強中


そんな情熱をもった人たち相手に勝てると思いますか?


ってことです


スーパーオタク、没頭出来る人、過去に没頭したことがある人が投資家に向いているとされる理由はこれなのです

私はバカラが好きで12時間以上没頭出来たのです

そして気になることは全部調べる

データをメモり、それを家に帰って全部パソコンに入力して検証する

システムベットに照らし合わせて自分がそのシューでいくらプラスになるか実際にやってみる


これらを仕事外にやってましたよ

好きなんですよ、それを調べたり、自分でやるのが

自分で納得のいくまでやる

いくらやってもこれじゃ、勝てない、、


もちろんうまくいくことの方が少なかったです


でも可能性は一個潰したわけ


じゃ、次はどのシステムでどーゆうベットでかけようかな、、

こんな感じですよ


好きこそものの上手なれです


必ずしも上手くいくとは限らない


負けるほうが多い時だってある


バカラも投資も理屈は一緒


世の中には色んなことが共通することがたくさんあるっ


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それにしても伊勢丹のみかんは高すぎるぜ

六個くらいで30ドルちかい、、一個5ドル。。。

こんなん誰が買うねん


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by takac717 | 2017-06-02 04:00 | カジノ | Comments(0)


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